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アーティスト一覧

ピックアップアーティスト

  • Leola

    ハワイ語でLeoは声、laは太陽。
    “Leola(レオラ)”
    彼女の「歌声」の呼び名です。

    いつも優しく、ときに力強く、
    太陽はだれにでも降り注ぎます。
    そしてたくさんの命を創りだします。

    ■Leola オフィシャルサイト

    https://www.leolalala.com

  • Rin音

    福岡県宗像市出身、1998年生まれの新世代ラッパー、Rin音。

    配信限定でリリースされていたファーストEP『film drip』が2020.1.22(水)待望の全国流通。

    本作には、Rin音と並び新世代ラッパーとして注目のクボタカイ、空音をフィーチャーした“Summer Film’s”をはじめ、ボーナストラックとして“film drip”が追加。

    全7曲を収録。

    そしてRin音待望の新作「snow jam」が2020.2.19にリリース!

    プロデューサーにRhymeTubeを迎えた、自身初のウィンター・ソング。

    MVは昨年からラブコールを受けていた中江 啓太監督を迎え、ロード・ムービーかのような美しい映像作品に仕上がっている。

  • ぐるたみん

    2009 年に動画共有サイトに自身で歌唱した動画を初投稿した事がネット上で大きく話題となり、これまで投稿した動画、また派生動画の総再生数は1 億回を超える。
    2011 年12 月にはアルバム「ぐ~そんなふいんきで歌ってみた~」でCD デビュー、オリコンウィークリー5 位を獲得。

    同アルバムはゴールドディスク認定(実売10 万枚)される。

    2014 年に開催した全国5 大都市のZEPP ソロライブツアーでは、1 万人以上動員。ライブアーティストとしても絶大な支持を受けている。

  • シクラメン

    大田区蒲田で結成された3MC+1トラックメイカーのポップグループ。

    聴けば聴くほど味が出る「スルメサウンド」をテーマに、ステレートな歌詞と心のど真ん中に届くメロディーを歌う。

    笑いあり涙ありのライブは老若男女問わず、暖かい一体感を生み出している。

  • 安達勇人

    声優/俳優/アーティスト/いばらき大使

    18歳の時スカウトされ雑誌『Fine』のモデルとしてデビュー。

    映画『BOYS LOVE劇場版』をはじ めやドラマ『ごくせん3スピンオフ』やドコモCM、テレビ埼玉料理番組『ごごたまキッチン』な ど様々なTVや映画やメディアで活躍。

    美輪明宏演出・主演舞台『愛の讃歌』『毛皮のマリー』な どで実力をつけ、『ミュージカル忍たま乱太郎』の善法寺伊作役で注目を浴びる。のちに様々な 舞台やミュージカルで活躍。TVアニメ『アクエリオンロゴス』剣嵜総役で本格的声優デビュー。

    アニメ『ALL OUT!』石清水澄明役や『ナンバカ』トロワ役、TVアニメ『王室教師ハイネ』では4 王子の一人、ブルーノ・フォン・グランツライヒ役に抜擢。(同キャストでミュージカルも上演)

    茨城県笠間特別観光大使、茨城新聞親善大使、2018年いばらき大使に就任。

    2018年,2019とADACHI HOUSE全国&アジアツアー2019を国内(北海道・仙台・東京・神奈川・ 名古屋・神戸・福岡・茨城・沖縄)、海外(台湾・上海・韓国・香港・タイ)で開催。

    2019年9月1日ツアーのファイナル茨城でもあるADACHI HOUSE FESTIVAL2019@茨城県立県民 文化センター大ホールでは1500人規模のチケットがSOLO OUT!!

    イベントだけでなく笠間市にADACHI HOUSE CAFE、ADACHI HOUSE農園、ファッションブラ ンドADACHI HOUSEと様々な分野で展開。数年後の数万人の茨城県町おこし野外フェス『ADACHI HOUSE LAND』に向け茨城県を中心に日 本・海外で規模を拡大している。

    2019年秋からアルバム全国リリースを皮切りに声優アーティストとして本格始動!!

  • 電撃ネットワーク

    1990年結成。

    日本にとどまらず世界を股にかけ身体を張った過激なパフォーマンスで衝撃的なインパクトを与え、30年近く経った今現在も進化しながら精力的に活動を行っている。

    パフォーマーとしての活動以外にも音楽活動も行っており、THE MAD CAPSULE MARKETS「FLY HIGH / サソリ feat. 電撃ネットワーク」はオリコン週間ランキング1位獲得。

    電撃ネットワークとしても、これまでにアルバム6枚をリリースしている。

    パフォーマーとしては異例の「FUJI ROCK FESTIVAL‘99」を皮切りに「SUMMER SONIC 2013」などへ出演し精力的に活動。

    2014年、東京では約5年ぶりとなる単独公演「デンゲキピック」を開催。チケットは即SOLD OUT。

    「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO」 では2000人の観客が押し寄せ会場に入りきらず一時騒然となった。

    新たなメンバーも加入し、電撃ネットワークこれからも様々なジャンルに挑み続ける!

アーティスト一覧

  • AK-69

    孤高のHIP HOPアーティスト。
    「険しい道を敢えて選ぶ」という自身の歌詞にもある通り、勝ち上がり辛い環境から、頂点を目指すラッパーである。

    オリコン総合DVDチャートにて1位を獲得をはじめ、音楽アワードMTV VMAJ 2015にて「BEST HIP HOP ARTIST」を受賞。

    2018年3月には、その武道館公演「DAWN in BUDOKAN」の映像商品、5月には、衝撃のシングル「BRAVE feat. Toshl (X JAPAN)」配信、6月にはこのシングルを含む、究極コラボBESTアルバム『無双Collaborations -The undefeated-』をリリース。

    9月から全国24箇所のツアーを1月27日の札幌公演で大盛況のもと終了、待望のDef Jam Recordings 2ndアルバム『THE ANTHEM』を2月27日にリリース。

    そして自身3回目にして初の2日連続武道館公演を2019年3月30日、3月31日に開催した。

    ソロデビュー15周年を総括するように、1日目を2004年から2011年、2日目を2012年から2019年までと年代を分け、全60曲以上の異なるセットリストで敢行。

    全席完売・満員御礼の大観衆の中、日本のHIP HOP史に新たな1ページを刻んだ。

    “勝ちは勝ちでも、こだわる勝ち方”。

    そのAK-69の信念を曲げぬまま、真の伝説は今、夜明けを迎える…。

  • APOLLO

    大阪出身の平成生まれのニューフェイス。

    中学生の頃よりHIP HOPのラッパーとして活動を始める。

    ’07年、初めて目の当たりにしたREGGAEのRUB A DUBに衝撃を受けてREGGAE DEEJAYへと転向した。

    ’08年、キャリア歴約1年にして「ROAD TO REGGAE 祭2008」への決勝戦進出を果たす。

    ’09年に大阪アズールで行われたDEEJAYコンテスト「ダイナマイトXX-誰がいっちゃん歌えんねん-」にて優勝。

    以後、様々なMIX CDに参加、H-MANのアルバム「不退転」に自身初の発表曲となるコンビネーション楽曲「デバンダ」が収録される。

    同年、フリースタイルバトル全国大会UMB 2009東京予選に参戦。

    鎮座ドープネスとの接戦の末、惜しくも敗れる。

    ’10年「ROAD TO REGGAE 祭2010」に三年連続決勝出場。

    三度目の挑戦の末、念願の優勝を果たす。’15年にカエルスタジオに所属することを発表。

    ’16年7月に待望のファーストアルバム「APOLLO」をリリースした。

    また同年、大阪BIG CATで行われた自身のワンマンライブを収録したDVD「APOLLO THE DVD」をリリースし、’17年10月には大阪Zepp Nambaにて「APOLLO ONE-MAN LIVE 2017」を開催した。

  • BOOOST

    2015年結成。

    2016年からはSNSにも活動の幅を広げ、YouTubeやLINE LIVE配信での活動を開始する。

    現在LINE LIVEでは累計フォロワー数20,000人を超え、Vo.U-keyは2018年の年間TOPライバーである“LINE LIVE Presents LIVER AWARD 2018”を受賞。

    2019年4月配信リリースした「愛されたい愛されたい」がLINE MUSICリアルタイムランキング1位獲得。

    YouTubeチャンネル登録者数は1万人を超え、フェスやイベントに参加しインディーズながら注目を浴びる存在に。

    そして2019年11月22日の3rdワンマンライブにて「BOOOST」に改名を発表。

    また、12月12日にプリンスアイスワールドチーム応援ソングとなっている「We’ll Be There」を配信リリース。

    2020年新春にはミニアルバムリリースを予定。

  • FUYU

    2歳からドラムを叩き始める。ニューヨークへ転居後、9歳の時よりハーレムのジャズクラブでセッションに参加。

    1995年に自身のバンドStandpipe Siameseを結成し、CBGB、Knitting Factoryを始めとするニューヨークの名門ライブハウスで数多く演奏を重ねる。

    1997 年から1998年にかけてShania Twainとマディソン・スクエア・ガーデンで共演。

    映画『FAME』の舞台としても有名なラ・ガーディア高校に在学中にワーナー・ミュージック・ジャパンよりメジャーデビューを果たし、「Gates」「Jumbo Shrimp」の2枚のアルバムをリリース。2004年からマンハッタンにあるトリニティー・バプティスト教会のメインドラマーになる。

    アルバム「JAZZ TIME」では、Gary BartzやGreg Bandyと共演、アルバム「Heavy Cats」でHiram Bullockと共演、SOULIVE / 122 Japan Tourに参加。

    2005年にはR&B女性ボーカルグループ『ALLURE』のミュージック・ディレクター兼ドラマーとして、翌2006年にニューヨーク・オールスター・ゴスペルのドラマーに抜擢され、3日間マディソン・スクエア・ガーデンで演奏する。

    2007 年からはニューヨークで『AMOUNT BOYZ』『ALLURE』また、Trinity Baptist Churchのゴスペルライブのメインドラマーとして活動する。

    Fuyu は2009 年から拠点を東京に移し、MISIA、EXILE、ATSUSHI、久保田利伸、A.I、スガシカオ、JUJU、BENI、Little Glee Monster、川畑要、倖田來未、中島美嘉、など様々なアーティストのレコーディングやライヴにも数多く参加している。

    SONYやUNIQLOのCMやジャズもこなす、日本で最もマルチで人気の高いドラマーの一人。

    2016年よりEXILE ATSUSHI率いる、RED DIAMOND DOGSのバンドメンバーとして活動。

     

    共演者:

    A.I、EXILE ATSUSHI、EXILE THE SECOND、E-GIRLS、EXILE、加藤ミリヤ、川畑要、King & Prince、清春 (黒夢、SADS)、KEYCO、工藤静香、久保田利伸、Crystal Kay、倖田來未、ゴスペラーズ、さかいゆう、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、私立恵比寿中学、GENERATIONS from EXILE TRIBE、JUON、JUJU、スガ シカオ、Skoop On Somebody、鈴木雅之、櫻井哲夫、CHARA、堂本剛、Nao Yoshioka、中島美嘉、BENI、My Little Lover、MISIA、May J.、YEN TOWN BAND、Little Glee Monster 他

     

     

    【オフィシャルサイト】

    http://fuyudrumz.com

  • JAY’ED

    日本人の父とニュージーランド人の母の間に生まれ、10歳までニュージーランドで過ごす。
    DOBERMAN INC擁するD-ST.ENT.にて大阪のクラブを中心に活動を始める。
    2008年メジャーデビュー。
    2009年にJUJU with JAY’ED「明日がくるなら」でブレイク。
    代表曲「Everybody」「ずっと一緒」「最後の優しさ」は歌い継がれる名曲となっている。

    数々のアーティストとのコラボも重ね、ジャパニーズR&Bシーンを牽引してきた。
    2017年6月、EXILE ATSUSHIとの共同プロデュースで3年ぶりとなる フルアルバム「Here I Stand」をリリース。
    三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEやGENERATIONS from EXILE TRIBEなど数々のアーティストの楽曲をプロデュースするなどマルチに活躍している。

  • JUON

    1985年3月8日、AB型、左利きたまに右利き。

    沖縄で音楽が鳴り止まないミュージシャンの家庭に生まれ、育つ。父にギターの手ほどきを受け、本格的に弾きだした10歳からほぼ独学でギターを習得する。18歳になると、Red Hot Chili Peppers、Rage Against the Machine、Linkin Parkなどのオルタナティヴ・ロックに傾倒するようになり、2003年にFUZZY CONTROLを結成。自らのイメージするROCKの形を描き出した。生音重視の音楽体験をしながらも、近年はAvicii、ZEDD、SKRILLEXなどのEDMに出会い、その強靭なビートと、メロディーも大切にしながらも音楽のあらゆる可能性をエレクトロ・サウンドで再定義していくスタイルに共感を覚えていく。、“NIVEAブランド”2017年CMソング「”あいしてる”って言えなくて」2018年3月21日 リリース。

  • KENTY GROSS

    頭のてっぺんからつま先まで純度100%、ごてごてのレゲエ・ディージェイである。

    やんちゃな少年時代のとどめにレゲエ・ミュージックに出会って以来ラガマフィン道を邁進してきた大阪が誇るエンターテイナー。

    すでに7枚のフルアルバムを残している脅威のリリースペースもさることながらこの男の真骨頂はやはりライブ。

    数十人の小さなクラブから数千人規模のビッグダンスまで良く言えば自然体に悪く言えば適当に飄々とマイクを握る姿はオーディエンスは勿論、同業者であるレゲエアーティスト、セレクター、PA、オーガナイザー等、関係者からも人気が高い。

    「しらんの?」、「こわいわ」、「ほんまに言うてんの?」、「危ナイ~ス」、「バシバシヤバシ」などなど、現場の流行歌を次々と産み落とすKENTY GROSSスタイルはオリジナル。

  • Lia

    15歳で渡米し、アメリカ在住中にゲーム、TV&劇場版アニメ「AIR」の主題歌「鳥の詩」、挿入歌「青空」のボーカリストとして抜擢 され、その歌声と歌唱力から“クリスタルヴォイスの歌姫”と称される。
    2010年、アニメ『Angel Beats!』主題歌「My Soul, Your Beats!」でオリコン初週3位獲得。同年参加したアルバム「Calling All Dawns」がグラミー賞を受賞。2015年、アニメ『Charlotte』主題歌「Bravely You」でオリコン初週4位、ビルボードジャパンアニメチャート初週1位獲得。そして2018年には日本を代表するアニメソングのカヴァーアルバム「REVIVES」を発表し、同年8月にはカナダ・モントリオールやアメリカ・ニューヨークでの公演を成功させるなど国内外で活躍中。また歌手活動に加え、ボーカロイド“IA”のボイスソースも担当している。

  • maco

    ラブソングを中心に共感を呼ぶ歌詞や歌声で、10代~20代の男女に絶大な人気を誇るシンガーソングライター。

    インディーズ時代にリリースされたミニアルバム『22』は当時大ヒット中だった『Let It Go』を抜き、iTunes総合アルバムチャートで1位を獲得。

    2014年にUNIVERSAL MUSICよりデビューし、レコチョク年間ランキングの新人部門で1位、第29 回日本ゴールドディスク大賞の新人部門など各賞を受賞。

    SNS を中心に話題を集めYouTube の総再生回数は日本人アーティスト最速で1 億回を超え、YouTube が展開する「好きなことで、生きていく」キャンペーンに出演。

    毎年全国ホールツアーを展開し、2017年は福岡サンパレス公演を皮切りに、大阪、北海道、愛知、神奈川の5都市をまわり、ツアーファイナルはMACOの全国ツアー会場としては最大規模のパシフィコ横浜にて開催。

    2019年3月からは台湾・上海でのアジア公演、全国6 箇所を廻る全国ツアー「交換日記+BEST LOVE MACO TOUR 2019」を開催し、デビュー5 周年を迎えたこの年、SONY MUSIC RECORDS へと移籍。

    第一弾配信シングル「タイムリミット」で新境地をみせ、2019年末から2020年2月にかけて、初のアコースティックツアー「My Acoustic Tour 2019-2020~Home Sweet Home~」を開催。

  • MINMI

    大阪府出身。シンガーソングライター。

    幼少からピアノを弾き始め、96年頃から大阪のレゲエやHIPHOPのクラブで歌い始める。

    2002年8月に1stシングル「The Perfect Vision」が売り上げ50万枚という快挙。

    自身が主催する大型野外フェス「FREEDOM」は人気を代表する夏の野外フェスの1つとなっている。

    また、夏フェスの女王と称され2015年はフェス最多出演女性アーティストとなった。

    歌手活動だけでなく新時代を切りひらく女性として、幅広い世代から支持されており、ファッションや発信するメッセージでも多くの女性に影響を与えている。

  • NATURAL WEAPON

    大阪泉州というレゲエタウンに生まれ育ち、セレクターとしてキャリアをスタートさせる。

    ’03年頃、MIC握り始め、’04年に初めてジャマイカに訪れ、本場のレゲエに衝撃を受ける。

    ’08年には自身初となるフルアルバム「GHETTO PRINCE」をリリース。

    リリースツアー「21 bullet」と題し全国21ヶ所以上の会場でLIVEをおこなう。

    ’09年、MIX CDRUFF & TUFF』をリリース、’10年、2ndアルバム「WHO COME !?」をリリース。

    さらにスキルを磨くためにジャマイカへと長期修行を決行する。

    ’11年には、これまでのミディアム音源のみがを収録したたミニアルバム「NO CAFFEINE」をリリースする。

    長期修行をへて日本に帰国し’12年には3rdアルバムとなる「JUST REACH」をリリース。’13年、自身でNEGIMA THE MUSIC WORKS STUDIOを開設。

    翌年の’14年にはシングル「DIAMOND/PLATINUM」をリリース。’15年には4thアルバム「Di NATURAL」をリリース。

    数々の作品をリリースし続ける彼のDEEJAY STYLEはラガでまっすぐなリリック。

    また、時には鋭く、時には甘いナチュラルなフローは、日本のみならずジャマイカでも支持されており、常に最先端を突っ走っている。

    そして2017年にはカエルスタジオに加入することが発表された。

  • RED SPIDER

    セレクター・MCをJUNIOR (ジュニア)が務める本人のみからなるキャリア20年以上の大阪のレゲエ・サウンドである。

    現在までに数々の作品をプロデュースすると同時に、強烈なMC、オリジナリティ溢れるダブプレート、サウンドシステムを駆使したダンスを年間100本近くも展開する。

    ジャマイカ、日本、インディーズマーケット、メジャーフィールドを縦横無尽に駆け巡る独自のスタイルで全国区で活躍。

    代表作は「爆走エンジェル」、「大爆走エンジェル」その後に続く「逆ギレ・アウチ!!」、「ハナジブー」。

    このシリーズはセールス面でも好成績をたたき出した自身の看板アイテムでもある。たった一人でオーディエンスと対峙するワンマンダンス「緊急事態」は年々動員数が増えており、’12年には大阪城ホールで単独公演を成功させ、’14年と’16年には大阪野外フェスティバルの激戦区、舞洲にて開催され16,000人以上を集客。

    RED SPIDER単独での野外イベントを成功させた。

    ’17年には自身2回目となる47都道府県ツアーを成功させ、そのファイナル公演を日本武道館で行い成功させた。

    毒舌キャラが先行イメージのRED SPIDERだが音楽を生業とする者として作品作りに対する熱い情熱とあの毒舌MCの裏側にあるレゲエへの異常とも言える愛情は徐々にだが日本中に伝わりつつある。

     

  • SHINSAKU TAKANE

    レコーディング・エンジニアとして湘南乃風、MINMI、GReeeeN、Creepy Nuts、グループ魂等を担当。
    マニピュレーターとして星野源、宮野真守、初音ミク等のライブをサポート。

    また、プロフェッショナル・サウニスト集団SOTのリーダーとしてサウナブログ『Saunaで数えるOneからThousand』を主宰し、テレビ出演やコラム執筆なども行う。

     

    オフィシャルサイト https://takaneofficial.tumblr.com/
    オフィシャルブログ https://ameblo.jp/saunisuto/

  • THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

    2014年に開催された3つのオーディションを通じて選ばれた16人組ダンス&ボーカルグループ。

    「RAMAPAGE=暴れ回る」と名付けられたこのグループは、ステージを踊り暴れるHIPHOPテイストのパフォーマンスが一番の魅力。

    2017年1月25日1stシングル「Lightning」にてメジャーデビュー。

    2019年春に初の全国アリーナツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR2019 “hrow Ya Fist”』の開催が決定している。

  • ほのかりん

    1996年10月4日生まれの22歳。

    モデル、女優として活動をするなか、2013年ガールズバンド”コムシコムサ”にギタリストとして参加し、デビューに向けリハーサルを重ねる。2016年には次世代を担う新人の登竜門ともいえるイベント”Coming Next 2016”にコムシコムサとして出演。

    その後、望む音楽の方向性から「ソロへの志向」が強まり脱退し、ソロデビューに向けて準備を開始。

    2017年9月に「メロンソーダ」で念願のソロデビューを果たした。

    作詞作曲は全て彼女が手がける。

  • アンダーグラフ

    アンダーグラフ=「表面的でないココロの奥にある喜怒哀楽を形にした音楽を創っていく。」という意味を込めて身近な人を思い、日常の風景を眺めながら、その先の社会に対する憤りや不安、疑問を投げかけ、今、何をすべきかを問いかける。

    デビュー曲「ツバサ」が発売から5ヶ月後にベスト10入りを果たし、世代を越えて支持される名曲となった。
    その後もアニメ『弱虫ペダル』のED「風を呼べ」をリリースするなど、積極的に音楽活動をおこなう傍ら、ワクチン普及のため印税の寄付や青年海外協力隊の視察など、社会支援活動への参加も行っている。

    2014年7月9日に再メジャーデビュー・アルバム「未来は続くよどこまでも」で日本クラウン株式会社に移籍。
    2014年9月22日に『デビュー10周年感謝祭〜僕らは変わらずに、変わり続ける旅をする2014〜』を渋谷公会堂にて開催し、連動企画として、大好評のメールマガジン発行や、ファンクラブ入会無料キャンペーンを実施。

    2019年9月22日に久々のFull Album『マクロスコピック自由論』リリースした。

  • オバチャーン

    ケチで下品でやかましい。けれど人情深くて義理堅い。そして何より最高におもろい。

    そんな大阪のオバチャンたちがコンセプト集団” オバチャーン” となって暗い世の中に殴り込み。

    持ち前のおせっかい精神とやかましさを武器に世界を元気にする活動をスタート。

    オバチャーンのメンバー数は、TPO に応じて1人から 47 人まで変幻自在。
    「絡んでくるアイドル」をコンセプトとして人と人との生のコミュニケーションを活発化させます。

    ヒップホップに合わせて歌って踊ったり、オバチャーンコントや漫才をしてみたり、

    アート作品とうそぶいて行列行進してみたり、時には人生相談や値切り代行までおもろいことならなんでもやる。

    それがオバチャーンなのです。

     

    ◆ オバチャーン OFFICIAL WEB SITE

    https://www.obachaaan.com

  • マジカル・パンチライン

    2016年2月19日結成。清水ひまわり・吉澤悠華・浅野杏奈・小山リーナ・吉田優良里・沖口優奈からなる6人組アイドルグループ。

    略してマジパン!
    7月ミニアルバム「MAGiCAL PUNCHLiNE」でメジャーデビュー。

    2019年2月より6人体制での新生マジカル・パンチラインがスタート。

    6月19日には6人での新体制後初のシングルをリリース、さらに7月6日大阪・梅田Zeela、7月14日東京・SHIBUYA STREAM Hallでのワンマンライブをソールドアウト。

    10月9日にシングルを発売、そして初の名古屋公演含む東名阪ハロウィンツアーを開催する。

     

    ◆マジカル・パンチラインOFFCIAL WEB SITE

    http://magipun.com

  • 及川奈央

    タレント・女優。
    1981年生まれ、広島県出身。

    バラエティ番組やラジオ、ドラマ・Vシネマに出演後、映画や舞台などマルチに活躍。

    幅広い役柄をこなす。

    近年ではカープ女子としても活躍。【主な出演作】TV『龍馬伝』『炎神戦隊ゴーオンジャー』映画『ヲ乃ガワ』『真白の恋』他多数

  • 山本浩二

    1968年ドラフト1位指名を受け、広島東洋カープに入団。

    1年めからレギュラーの座を勝ち取ると、シーズン後半にはクリーンナップを任されるようになり、チームの主力として活躍した。

    1975年には4番打者に定着し、オールスターゲームでは衣笠祥雄と共に2打席連続アベック本塁打を放った。

    同年、初の首位打者に輝き、自身初のシーズン打率3割30本塁打を達成。チームの初優勝に大きく貢献し、その年のMVPに輝いた。

    1977年から5年連続40本塁打を記録。

    1983年、サイクル安打を達成。

    1985年には通算500本塁打・200盗塁を達成。

    1986年、打率.276本塁打27本を記録しながらも、リーグ優勝を花道に40歳で現役引退。

    1年目から引退年までほぼ全試合に出場し、本塁打王4回、打点王3回、首位打者1回、MVPを2回獲得。

    通算本塁打536本は歴代4位、大学出身の選手では日本最多記録である。また、オールスターでの14本の本塁打は歴代1位の記録。

    背番号『8』は広島東洋カープ初の永久欠番となっており、『ミスター赤ヘル』の愛称で親しまれ、チームの主力打者として、カープの黄金時代を築きあげた。

    1989~93年、2001~05年とカープの監督を務め、1991年にはチームをリーグ優勝に導いた。

    2006年から日本テレビ・広島テレビ野球解説者。

    2008年、プレーヤー表彰で野球殿堂入りを果たす。

    2012年10月、野球の国別対抗戦「2013ワールド・べースボール・クラシック(WBC)」に出場する日本代“侍ジャパン”の監督に就任。大会史上唯一、3大会連続準決勝進出を果たし、チームをベスト4に導いた。

    2014年12月、一般社団放任日本プロ野球名球会の理事長に就任し、野球解説者として活躍する傍ら、東日本大震災被災者との交流やアジアにおける野球振興活動に尽力している。

  • 松澤由美

    テレビアニメ『機動戦艦ナデシコ』のオープニングテーマ「YOU GET TO BURNING」でデビュー(キングレコード・オリコン初登場9位)。

    その後、朝本浩文氏によるプロデュースで「OTOHA~音波~」「earth song~大地の詩~」「ココロ」の3枚のシングルをリリース。同時に作詞・作曲活動を開始。アニメ『聖闘士星矢~冥王ハーデス十二宮編~』オープニングテーマ「地球ぎ」/エンディングテーマ「君と同じ青空」にて歌唱の他、作詞・作曲を担当。聖闘士星矢シリーズ始まって以来、女性ヴォーカリストが主題歌を担当することになる。好きなアニソン歌手ランキングで上位に入るなど、そのルックスと感情の機微を繊細に綴る歌声で、今なおアニソン界を牽引する歌姫の一人。南米、中国をはじめ海外での活動も精力的に行っている。

  • 蝶々P(papiyon)/ 一之瀬ユウ

    2009年に動画共有サイトにVOCALOIDプロデューサーとして作詞作曲した楽曲を投稿。

    以降、派生動画を含む総再生数は1億回を越える。

    2011年11月、蝶々P名義初となるファースト・アルバムをリリースし、オリコンウィークリー9位を獲得。

    その後も自身のアルバムやアーティストへの楽曲提供やプロデュース活動を積極的に展開。

    2016年、シンガー・ソング・ライターとしてユニバーサル ミュージックと契約。

    アーティスト名義を【蝶々P/papiyon】から【一之瀬ユウ】とし、2017年1月に待望のメジャー・デビュー・ミニアルバムを発売。

  • 谷繁元信

    1970年生まれ。

    江の川高校(現・石見智翠館)にて甲子園に出場し、卒業後、ドラフト1位で横浜大洋ホエールズ(現・横浜DeNAベイスターズ)に入団。

    98年にはベストナイン、ゴールデングラブ賞、最優秀バッテリー賞を獲得しチームの日本一に大きく貢献。

    2002年に中日ドラゴンズに移籍。

    2006年WBC日本代表に選出され、2013年2000本安打を達成。

    2014年シーズンから選手兼監督になり、2016年現役引退を表明。

    通算3021試合出場、27シーズン連続安打、同本塁打を達成(いずれもNPB歴代最高)。

    2016年に中日ドラゴンズを退任後は、各種メディアで評論家、解説者として活動を行う。